FM OSAKA のKIDUNAワークショップは、FM大阪本社にて、8月24日に行われました!
元気な親子29人が、DJ下埜正太・森裕子とJAFのおにいさんと一緒に、楽しく参加してくれましたよ!!(JAFの制服を借りてワルっぽく着ている左側が下埜正太、右側できちんと制服を着ているのがJAFのおにいさんです)


最初ははずかしかった子どもたち。大人たちの方が大きい声で「よいお返事」ができるくらいでした。
それが、時間を追うごとに、笑い声をあげる子ども、積極的に話す子どもなどがどんどんでてきました。だんだんと「KIDUNA」の輪が広がっていきましたね。


DJ体験では、森裕子と一緒にどきどきしたかわいい声で、上手に読み上げることができました。「みんなの夢」を模造紙に描いてもらいましたが、絵のうまいお子さんもいて、下埜正太もびっくり!!!


最後は、名残惜しみながらDJやアフロ頭のビリーと写真を撮ってくれましたね。どうもありがとう!
ラジオ局がどんなところか、わかってもらえたかな?そして、KIDUNAワークショップがおとうさんおかあさんとのKIDUNAを深めるきっかけになれたでしょうか?
おうちに帰ってご家族と、学校でお友達と、徐々にでも構わないので今後とも是非「KIDUNA」の輪を広げていただきたいなぁと、思います。










将来の夢として、漁師、宝塚のトップスター、お医者さん、アナウンサーと、いろんなお子さんの声を聴くことができて、夏の思い出として僕の心の中にもしっかり刻まれましたよ。

イベント当日の夜、私の担当している生放送番組には参加者の方から「とても貴重な時間を過ごすことができた。シートベルトの大切さも改めて親子で理解することができた」というメッセージがさっそく届いていました。

