ラジオと音楽のパワーで、「家族」「友だち」「いたわり」「コミュニケーション」「心のつながり」などの大切さを訴えるKIDUNAプロジェクトの展開期間中にリスナーからご協力いただいた募金を財団法人交通遺児育成基金にお渡しするセレモニーを、3月31日(火)午後1時から、TOKYO FMにて行いました。
司会進行は山川牧。
大阪・なんばHatchで行われた「KIDUNA」の賛同アーティスト8組によるライブイベントへの
来場者の皆様からいただいた募金の総額は 1,499,677円。
プロジェクトを協賛・応援してくれた社団法人日本自動車連盟 会長 田中節夫氏と
全国FM放送協議会 会長 後藤亘氏から
財団法人交通遺児育成基金の会長 松尾道彦様、専務理事 高島等様に
寄付金をお渡しいたしました。
また、財団法人交通遺児育成基金の松尾会長より感謝状をいただきました。
KIDUNAプロジェクトは引き続き、継続していきます。





溝がなくなったタイヤ。ここまで使用するのは、危険です!!
計測機の写真は、タイヤの減り具合を調査するもので、スリップサイン(※)も共にチェック。 ※スリップサイン:タイヤの使用限度を示すサイン。溝が1.6mm以下の性能が低いタイヤで走行することは法令上禁止されています











